Tonfiskatt

Om mitt liv i Stockholm
−スウェ−デンでリトアニア語と福祉−
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A Conversation at K Café
行きつけのカフェ。最近は午後3時にもなれば外も暗くなり始め、仕事の後などにお茶をしに行くと、クリスマスの飾りや各テ−ブルの上の置き型クリスタルキャンドルが薄暗い店内で冬らしい雰囲気を醸しだしています。

今日も仕事の後このカフェで読書をしていると、隣のテ−ブルを片付けに来たこのカフェの女性オ−ナ−Sと何となしに世間話が始まりました。
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| Mary | Mina Tankar | comments(0) | - |
ライフワ−クって?
つい先日、職場の常勤の職員の人たちが上司と面談をしていたらしい。休憩室でみんなとくつろいでいた時に、常勤のマリアンヌが面談を終えて戻ってきた。何か様子が変だなと思っていたら、目に涙を浮かべて半泣きになってしまった。

彼女の話によると、次回の契約更新が無いとのことだった。つまり、事実上のクビ。詳しい事情は分からないけど、彼女がいい人でテキパキ仕事をする人だと知っているので、「なぜなんだ?」と疑問が浮かぶと同時に、3人も小さな子がいる上に私と同い年なので余計にとても気の毒だった。でも、とにかく彼女には非常勤でも残れることを祈るばかり。

私がこの夏バイトをしている老人ホ−ムはストックホルムのド田舎で、ここで働くひとのほとんどが地元民。親子代々どころか先祖代々住んでいる人たちなので、この土地を離れてまで別の仕事を探したいとは思わないようだし、辺境の地なので職は限られるし、次を探すのは大変。
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| Mary | Mina Tankar | comments(4) | trackbacks(0) |
メディア害
最近ネットで日本のニュ−スを見ていると、気になる言葉をよく目にする。
それは「Neet」。ALCの英辞郎で意味を調べてみたら

NEET
【名】 ニート◆young people Not in Education, Employment or Training(学生でもなく、仕事にもつかず、専門的技能を学んでもいない若者たち)の略。つまり、勉強する気も働く気もない若者たちのこと。

と出た。


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| Mary | Mina Tankar | comments(0) | trackbacks(0) |
人生の最終章
Servicehusでの実習が始まって2週目です。昨日数学Cの全国統一テストも無事に終えました。数学Cの先生はベテランの教え方の上手い先生で、数学B、Cと1年間、この先生のおかげでモチべ−ションキ−プして乗り越えられて来たようなものです。そして、今期を最後に先生が定年退職をされることを聞きました。この話を聞く前からなんとなく、「そろそろ定年かしら…」と胸騒ぎがしていたのですが、ビンゴでした。数学Dまでお世話になりたかったので、ショックです。
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| Mary | Mina Tankar | comments(4) | trackbacks(0) |
What is a happy life?
My sambo´s grand uncle settling down by himself in Norrland passed away last Saturday. It was so sudden and nobody expected his death.

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| Mary | Mina Tankar | comments(2) | - |
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